沿革

1907年

北海道炭礦汽船(株)と英国アームストロング・ウイットウォース社 (Sir W.G. Armstrong, Whitworth & Co., Ltd.)、ビッカース社 (Vickers Sons and Maxim, Ltd.) の3社共同出資により株式会社日本製鋼所が設立

1936年

横浜市金沢区泥亀町に横浜製作所が竣工し操業開始

1983年

横浜製作所を現在の金沢区福浦に移転

1995年

エキシマレーザアニール装置の生産を開始(初号機を出荷)

2006年

エキシマレーザアニール装置ビジネスのアフターサービス会社として、JSW ITサービス(株)を設立

エキシマレーザアニール装置 100台出荷

2011年

G5/G6エキシマレーザアニール装置を上市

2014年

株式会社日本製鋼所中国法人であるJSW Machinery Trading (Shanghai) Co., Ltd. によるエキシマレーザアニール装置中国営業・サービス活動開始

2019年

エキシマレーザアニール装置 200台出荷

2021年 10月

JSW ITサービス(株)が株式会社日本製鋼所のフラットパネルディスプレイ事業を承継し、JSWアクティナシステム株式会社として発足

JSWアクティナシステム株式会社の100%出資会社として中国現地法人 日製鋼機電商貿(上海)有限公司を設立

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